きのうは、2年ぶり?にスタジオにTさんがレッスンに来てくださいました♪
オンラインで拝見していて気付いていたのですが、実際にお会いしたら、やはり美しさに磨きがかかって輝いていました(*'▽')
そして今日は、Hさんがヨガマットを新調していて、その理由が「ヨガを始めて2年経った」ということでした('ω')
みなさん 素敵です(*'▽') 本当に素敵(*'▽')
自分を大切にしている証拠ですね♡♡
自分をスペシャルに扱う♪VIP待遇をする♪
自分に対する言葉遣いも、心の中の声も、自分を敬うものにすると、周りからも大切にされるようになるんだそうです
おっと、今日のタイトルから、脱線しそうだわ( ;∀;)
今日も
スピリチュアル版・家庭の医学「自分を愛して/リズ・ブルボー著」から、病気と不調があなたに伝えるカラダからのメッセージを抜粋して書きますね~
《関節症》
=変形性のリウマチ(炎症を伴わない)も含む
・自分以外の人に対して「怒りや恨み」を感じる。自分の責任を引き受けず、自分が不幸になったのは他人のせいだと考えてしまう
→解決へのアドバイス
他者に対する思いやりをもつようにする。と共に、心の中に「情熱や喜び」を育むようにするとよい
《関節炎》
=関節の腫れや熱、痛み、リウマチ(炎症性)も含む
・自分自身に対して厳しい人。立ち止まることを自分にゆるさない、好きな事をするのを自分に許さない人。人に要求できない。その結果、心の中は「裁き」でいっぱいになる。(自分へ、他者へ)
→解決へのアドバイス
素直に、やりたくない・やりたいことを認める。誰かに強制されて行動をしているのではなく、自らがそう進んだと認める
《座骨神経通》
・未来に関して不安を抱いている人。または、お金や財産が足りなくなることを無意識に心配している人。物質(お金を含む)に執着している自分に「罪悪感」を抱いているがゆえに、人生に果敢に挑戦することが出来ず、人生が恐ろしく単調になってしまっている。
また、抑圧された「攻撃性」、ある考え方やある人に従うことへの強い拒否。
→解決へのアドバイス
座骨神経の痛みのレベルは、そのまま自分の考え方によって味わっている苦痛とイコールです。
まずは、自分が物質(お金も含む)に執着していることを自覚し、ありのままの姿を受け入れること。「自分は財産を失うのを恐れている」と認めること。
そして、財産(物質)に執着するのではなく、それらを愛すること。
今回も3つだけ書き写しました('ω')
短くまとめて書いているので、全部知りたい人は本を購入してくださいね~♪
私的に気付いたことは、
それぞれの病気や不調で経験する「痛みや感情、行動の制限」などが、
そのまま自分が抱いている「思考」の現れなのだなぁ
と気付きましたョ
だからと言って、病気や不調になった自分を責めるのではなく
まずは「自分の気持ち、思いを認めてあげる」ことが、第一なのだなぁということですね('ω')
それでは、今日はこの辺で♡
しーゆー♪♪
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